2018年11月12日 (月)

ハゼ、たかがハゼ、されどもハゼ!

Dscn0050自己記録更新の巻

https://youtu.be/eCvWyCBK5U4

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2018年11月11日 (日)

蕁麻疹が治っていないので完全復調ではないが!1束達成!

Dscn04022か月間療養生活で切歯扼腕していたが、蕁麻疹はストレスが原因ならば釣りに行けば治るとたんうぇしに出撃。結果は私の記録更新して108煩悩の鐘を鳴らして大漁1.7㎏最大ほぼほぼ20㎝を頭に16㎝超えるのをずらりと並べた。なので、Dscn0409 目刺しの網の中にしっぽが垂れ下がって下のネットにつきそうなくらいだった。ハゼはまだ抱卵していなったが、深場に落ちる前の今がチャンス、刺し身はいつもながら甘味があって実にうまかったのでありました。蕁麻疹もまだ直っていないんですが、これで快方へ向かうのは間違いないと信じているのであります。

2018年9月24日 (月)

ハゼ釣り横浜3度目はボーズ

Dscn0358柳の下はまだ天ぷらサイズを確保できたんですが、三度目は正直で またいつものボーズに戻ってしまったのでした。遠路小田急線・相鉄線・みなとみらい線乗り継いで、横浜スタジアム前の日本大通りには催し会場設営中の混雑を潜り抜けてビル地下で解りにくい釣餌店に寄ってから その後市内を馬車道駅まで歩いて戻って、Dscn0355 みなと横浜のウッドデッキに到着。しかし対岸の釣り人も先に竿を出していた親子Dscn0357 にも、この前私が竿を出したときの感じとは全然違っていて、まるきり食ってこないのでした。海水が緑色に濁って底が見えず、へちの足元にわずかに姿が見られたんですが、餌を落としても反応なし。一度竿を出したが見きって、この前の上流の場所まで歩いて移動しました。その途中にハゼ釣りblogや住吉会のメンバーの書き込みで聞いていた超有名のお風呂屋さん前には先週300も釣ったという猛者常連2名が凄いきれいな竹竿など出していましたが、聞けば当たりがないそうで、私は河口もダメだったと告げましたが、見れば水面を漂うアカエイが何匹も群れて通り過ぎ、そのほかボラやウグイなども緑一色の表面を泳ぎ回っているのがやけにくっきり見えていました。この前の釣った場所まで移動を繰り返してちょい投げて見ましたが、まったくノーバイト。この様子ではさすがに集まった地元の常連達(この前自転車で通りがかってポイントなど教えてくれた方だったんですが)も竿を出すこともなく、立ち話をしているだけでした。まだ昼過ぎで、餌は買ったばかりなので思い切って錦糸町に移動しようと思い帰路は横須賀線からの湘南新宿ラインに乗ったんですが、「待てよ、この食いの悪さは、何処も同じなんてことになったら (静脈瘤の足も痛いし)無駄足になる」と新宿から京王線で帰宅しました。ハゼを求めて東へ西へ、電車で飛び回っているのですが、まあそんなに簡単には釣らせてもらえないんです。今回は私の腕が悪くてダメだった訳だけではないことが解りました。たかがハゼ されどハゼ turenai私なのであります。

2018年9月17日 (月)

ハゼ釣り 今日は通りかかった人からかなり声をかけてくれました!

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多摩を朝出発5時だったのに川崎(ここでは北口か駅から出て見たのですが、とにかく餌屋を探す気力を失うほどの広大なコンコースにあきらめたのでした)・鶴見(餌屋の場所も知っていたんですが、毎年通っている神明丸に顔を出して鶴見川の釣れ具合を聞いたりしたので)で寄って餌を購入し、その後でまた慣れない京浜急行の急行の乗り継ぎミスもあって、横浜の前回の場所に着いたのは遅くなってしまいました。結果的に昼過ぎまで粘ったんですがようやく35匹で、型は前回を越えられませんでした。地元の人も昨日から食いが落ちているというような感じでしたが、こっちは滅多に遠征しないのだから、頑張ってアオイソメの餌が全部なくなるまで竿も針も仕掛けもとっかえひっかえしましたが、これがまあ私の今の実力なんでしょう!Dscn0337

2018年9月14日 (金)

ハゼを求めて東に西に!天ぷらネタ何とか確保!

https://youtu.be/VhfQbK2MRRQDscn0324

朝6時半多摩を出発 浦安・境川で型が良いのが上がっているとブログで観たので遠征し河口までさんざ歩いてきたが全然ダメだったから、昼前に場所を思い切り移動して横浜へ向かった。こちらでやっとてんぷらネタを確保してこれた。前日支度をした地獄針と、ちょい投げ用の自作改造竹竿が有効に使えた。この前の江戸川放水路でのミニサイズに比べて、地元の自転車で通りかかった釣り人がどこでも釣れるとポイントを教えてくれた通りに
元気よく食ってくるハゼはDscn0318 どれもほぼほぼ良型だったので、さんざ歩き回って右足の静脈瘤で傷む足も忘れて帰宅が夕飯に間に合うまで頑張ってきたのでした。

2018年9月 8日 (土)

江戸川放水路ボートでハゼ釣り、雨降らなかったが強風で不調!

Img_0265https://youtu.be/O-yog0p_rgM、

ハゼの天ぷらにするには無理無理のサイズを10匹ちょっとようやっと確保してきたが、全部で83匹、型も小さく、雨はポチポチとしかも濡れるほどには降らずに済んだが、ボートのアンカーが効かなくなるほど強風に竿が安定せず投げ・ミャク・テンからなどの竿を試してきたが 不満足の釣果だった。Img_0263

2018年8月31日 (金)

波崎浜茄子丸ノドグロ、今年は4匹確保!

https://youtu.be/9Q4KlpZr8Ds

幻の高級魚アカムツ今年は4匹ゲットでした。
聴けばこの日同じカン猫根へ出船した波崎の他船が「船中4匹」なんて無線で言っているとのことであんまり食いが良くなくて、トップが7匹だったから、私ら左舷胴の間に並んで3人ともに4匹づつだったので、毎年通っているのだからそれなりの実績をキープできたのでした。サイズも30㎝がそろったし、産卵で全部に卵を抱いていて、プックリしていました。
後半何度も走って水深130m浅場へ移動の時に左舷から飛沫を浴びるので,ミヨシ側に避難した時に、ほかの客はどうかと思って聞いたら「1匹しか釣っていないのでどうしたら釣れるか」なんて聞かれてしまったほど、食いが悪かった。去年9月には同行者6匹づつで私は9匹で入れれば釣れた感じだったが どうしてもお祭りは起きる水深150mなので何人もの仕掛けが絡んだ時に、絶好調だった竿を折ってしまったのでした。今年はそれに凝りて新調(中古ですが)高級竿を持参したのですが、鯖が最初から襲撃してくるので最初は2本仕掛でやったが、サバを避けるために一本針にして、仕掛けの長さを短くしたりケミ蛍を使用せずにやったり、船長の息子の指導に従って、何とか高級魚幻のノドグロ釣果を残せて良かったでした。Dscn0207

2018年8月29日 (水)

アカムツ明日は久しぶりに行こうと準備いたしました。

各地へ被害連発した何度もの台風の列島襲撃がどこへやってくるかもわからず、新盆だったし (昔からお盆には40年間一度も殺生しなかったので)このところ一か月間家内が圧迫骨折で傷んでいるから私は主夫業専念??しているのもあって、とっても釣り遠征はできなかったんでありますが、昨日釣友より電話(もうそれこそ何回もあったんですが)があって、明日はようやく・久しぶりに・やっと一緒にノドグロ釣りに行くことになりました。
今年は夏前になぜかアカムツが全くの深場の新ポイントで驚くほど良型大型がそれこそジャンジャン釣れてしまったので、これからが毎年は盛期になるはずなのに、果たして大丈夫なのかと ちょっと心配していたんですが、例年通り9月9日にアカムツ釣り大会開催が発表されているので、去年は”つ抜け”出来なかったが、9匹釣れた波崎の船に出かけてきます。
仕掛けを前回は透明ビーズのハリス止めを使ったら、サバなどにやられてハリスがよれてしまった時に予備のと交換しようとしたら、まったく老眼乱視では手に負えずだったので、幹糸6号ハリス4号ホタ針16号で2セット新しく作り直しました。型が見られれば良し!釣れれば夢の魚と言われているアカムツなので、頑張ってゲットして来ようとDscn0426
年間2回行くかどうかなので、バッテリー充電・電動リールのチェックなど全ての準備をおさおさ怠りなく致したのでありました。

2018年8月23日 (木)

孫を連れて平塚漁港まで行ってきたがハゼの良型には会えず!

Dscn0418去年の夏休みに釣りをしたことがない孫にハゼ釣りを体験させてやったのだが、今年のお盆に聞いたら、またやりたい希望だったので、今朝は台風接近中猛暑だから朝5時に迎えに行って平塚まで(この前のハゼ釣り大会で良型が上がったと教えてくれた人がいたので)遠征してきたが、Dscn0420 滴る汗だくで3時間熱中症対策しながら頑張ったが釣果は残念なものだった。たった2回目の釣りなので竿や道具の餌の付け方などマスターするところまではいかなかったけれども、Dscn0421 しかし二人とも「たかがハゼされどハゼ」の難しさと釣れた時の楽しさを感じたと思うので夏休みの想い出作りにはなったと思うのでありました。

2018年8月19日 (日)

ハゼ釣り大会参加してきましたが、名人たちは凄かった!

深川住吉会のハゼ釣りスピードキング大会に参加して来て、最初に一投目に釣れてしまったので、(本当は名人技の見学してその奥義を勉強しに行ったのに)つい夢中になってturenai釣りを15時半開始16時までの30分間、優勝者51匹など皆さんそれはハイスピードで驚きの釣果でしたが、私はどん尻の2匹でおしまい。Dscn0397_2 結局老眼乱視で餌をミニ針に刺すのにも苦労する始末でした。釣れずに残念でしたが、その後の暑気払いの会場では、江戸前の和竿を手作りしている人や、超高級竿を駆使した優勝者のハゼ仕掛を見せて貰って、勉強してきました。

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