フォト

最近のトラックバック

ここラッシュ:釣り

西暦・和暦変換

  • 潮回り

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

2019年4月30日 (火)

団地内にいろんな花が咲き誇っています。

Dscn0645 ツツジ大輪種で色んな花が競演中、初めてこれが平戸ツツジ花車というのだと教えてもらいました。

藤棚も満開になりました。Dscn0642

団地内庭付きのお宅にはDscn0643 アヤメもDscn0647 コテマリなども咲いています。

2019年4月29日 (月)

毎年GWには多摩ではツツジがきれいに咲き誇るのです!

Dscn0637 Dscn0636 あちこちの垣根のツツジが色とりどりにきれいに見られるのですが、日医大永山病院の入り口で小さな花がびっしりと一斉に満開になるのはみごとに目を引くのです。残念がら今年は手入れする人がいなかったので、雑草に埋もれかけていますが、鮮烈な景色は今年も素敵な感じです。

2019年4月28日 (日)

天ぷらで冷凍保存していた食材を片付けた。

Dscn0639 去年友達と山菜野外天ぷらパーテーをするために集めた山菜各種が残って居たので、この前コゴミや蕗など採ってきたし、またタケノコなど採ってくる予定なので、冷凍庫に同じく残してあったハゼを一緒に天ぷらにして昨日は片づけたのでした。天ぷらにしたハゼが結構沢山あったので、少しだけ(深川住吉会のメンバーが薦める食べ方で試してみたのだが)、焼き肉のたれで南蛮漬けで食べたらこれは確かにうまかったのでした。

2019年4月27日 (土)

ベランダの赤い花達

 Dscf3345 エケベリアがもう少しで開花する。

花キリンは先に咲いたのが散ってしまったら、次のが何だかピンク色で寂しい。

君子ランは2番目が咲き出してにぎやかになっている。

Dscf3346 ゼラニュームは特別サイズのが咲いている。

モミジバゼラニュームはすでに何回か仏壇に飾っているのだが、次々に咲いてくれている。

2019年4月25日 (木)

我が自家製キャラブキ2019版

昨日は朝採取したのを長時間かけて煮込んでDscn0631 キャラブキを製作しました。男の手料理ですが、結構分けて上げた人には好評なんです。

団地内垣根のDscn0633 トキワマンサク・モッコウバラが満開でした。

2019年4月24日 (水)

息子が釣ったアオリイカを昨日採ってきたコゴミと交換してきた。

悲しいかな遠路下田港岸壁と東京湾でも大貫沖の船からも狙ったアオリカは私釣っていないのに、息子が富津沖で1.5㎏を仕留めてきたんだとフェースブックにアップしていた。昨日は娘と息子にコゴミを届けてきたら、物々交換にサゴシとアオリイカを分けてくれたのでした。さすがにアオリイカは最高にうまかったです。トホホ

Dscn0627左上がコゴミ、したがミツバアケビのおひたし。

今朝蕗を採ってきた。昨日は家内が蕗を煮ものにするには足りないと言ったので、補充しに行ってきた。そして20019版キャラブキを自家製にしたのであります。

Dscn0629 

2019年4月23日 (火)

八王子の山に入って山菜コゴミを採取してきました。

天皇が八王子陵の参拝に来るのでそれを歓迎する人波が旗を持って道路沿いを埋めていたので。そのルートから外れて山中へ入り、コゴミを採ってきたのですが、ルートも狭い道が曲がりくねってとても名人が案内してくれたので行けたんですが、一人でもう一度行けと言われてもナビがあってもDscn0621Dscn0622 Dscn0619 しい場所でした。その上、着いてからしばらくして名人はすぐに「籠一杯にしたからもう帰ろう」と言われたのですが、当方はまだ全然とれていなくて、三つ葉と野蕗を拾っていたのでした。ようやく葉が拡がっているのを自分で見つけて喜んで鋏で切ろうとしたら、根元は硬くて刃がたたないので、名人から「指で折れるくらいの柔らかいのでなければだめだ」と言われてしまったのでした。そしてやっと初めてのコゴミを自分で採れたのは 名人からここにあるよと教えてもらったのでした。Dscn0626 沢山持ち帰ったのですが、ほとんどは籠から沢山分けてもらっ多分でした。

2019年4月22日 (月)

ツツジ咲く!

団地の低木植え込みが並んで赤白ピンク満開になった。

 

ダウンロード - dscf3338.jpg

1階のお宅の庭のツツジは赤白ピンクの混じりで斑入りも同時に咲いている。

ダウンロード - dscf3340.jpg

ダウンロード - dscf3339.jpg

 

 

2019年4月21日 (日)

ミツバアケビの新芽採取

鯛釣りでボーズを食らって、竹の子も今年は掘りに行くのは農家に掘らせてもらう段取りにいなっているので、その日までは禁止しているのですが、昨日息子の家に行く途中、あちこちにミツバアケビの新芽が伸びだしているのを見つけた。今朝は遊歩道脇の垣根の上に飛び出しているのをかなり沢山Dscf3341 採取してきた。しかし昔群馬でヨモギの新芽に沢山のアブラムシがたかっているので、虫もたからないのはダメだが、採取しようと思えば虫との競争だったのを思い出すくらい、新芽にはDscf3333 アブラムシが覆い尽くしていた。近くの団地の垣根Dscf3336 に這わして毎年沢山実がなる樹を見てきたら、ここは毎朝花壇の手入れをする人が 伸びて増えると邪魔になるから新芽は全部摘んで残骸がそばに山積みされているのを見せて貰ったことがあるので、なんにも新芽は見当たらず、すでに花が♂♀共にもう干からびていたと思ったら、よく見たら小さいDscf3337 赤ちゃんの実が見えていた。

2019年4月19日 (金)

屋内越冬していた鉢をベランダに出しました。

ハイビスカスの花が一輪Dscf3331 咲いて、脇に蕾が見えてるんですが、その上には新枝がいっぱい元気よく先端を伸ばしているのに、古い枝に付いたその花たちはまるで背の高さが半分くらい低い位置に咲いているのです。ちょっと前に古い枝をかなり剪定したので、Dscn0608 こんな形になったのでしょうが、もう八重桜咲いているので、シンビジュームも外へ出す時期なので、一緒に移動させてました。そして見れば孔雀サボテンには花芽が出始めているし、クサハナビは新芽が出ていました。家内が残って居た里芋を調理用に出して来たら、先端部新芽が伸びだしていましたので、これを去年大葉を植えた鉢に植えつけました。前に里芋と八頭を並べて苗でプランターへ植えて、秋には集荷牛田ことがあるのですが、果たしてこれができるかどうかですが?

2019年4月17日 (水)

君子ラン21輪、まだ全部は開花していません。

満開みたいに見えたけれども、花の数を勘定してみたら、裏側に隠れて居たのはまだ開き手いなかった。Dscf3330 Dscf3329

そして脇の苗の方にも蕾が伸びてきているのをいくつ咲くか勘定しようと思ったが、袋をかぶっていてまだ解らなかった。

2019年4月13日 (土)

君子ラン・ゼラニューム・モミジバゼラニューム・ハナキリン・ガステリア・レデボウリアソシアリス

赤い花の競演

Dscf3319Dscf3321

 

地味な花というか まだつぼみですが

レデボウリアソシアリスDscf3324

ガステリアDscf3323

2019年4月12日 (金)

花キリン開花

花キリンはもう何十年も親父から受け継いでベランダで長く継続してきた鉢だったが、去年たち枯れさせてしまい残念に思っていた。

そのことをブログで書いたら 前にこれを株分けして差し上げていた人から、向こうで差し枝で増やした3本を分けてくれたのでした。

Img_0475 そして今朝見たら、何とか出戻りが咲き始めてくれたのでした。

2019年4月11日 (木)

蛍光灯のサークラインを交換した!

へバーデン結節で手指が痛いので居間と洋間の2か所のサークラインを交換する時に、どちらも蛍光灯が2重に設定されているので笠の留め金のフックを起こすのに苦労して、やっと交換できた。Img_0474

これは毎年年末に交換していたが、今日は午前中に突然消えて暗くなってしまったので、買い置き在庫を利用したのだった。

2019年4月10日 (水)

昨日は好天気だったんですがねー!今日の寒の戻りは強烈でしたねー!

早朝雨が上がった松輪成銀丸に私らは4時前に着いたんですが、別に先着していた人は(今回初めて同行者)なんと昨夜高円寺を出て船宿に0時前に来て、座席を確保していてくれたのでした。この前日は漁港が休みでしたが、それ以前の情報は間違いなく桜の花と一緒に真鯛の乗っ込みが始まったと感じさせられたので、船宿には常連客が詰めかけていました。しかし強風北風に出船できるのか心配なほどだったのでした。出港するとその人気を証明するかのように、Dscn0695 沢山の船がポイントにめがけてあっという間に集合して、Dscn0708 遠く富士山・大島・鋸山から洲崎まで東京湾上からの大パノラマが展望できました。最初のチャンスに同行伊藤名人が確保したのは、きれいな乗っ込み色の真鯛でしたが、私は普段使ったことがない長ハリスの操作に失敗して2セットも船底のプロペラに切断されてしまい、釣りにならなかったのでした。一生懸命支度をしていったのですが、なんせもう20年も前にやっと釣れた経験しかなくて、真鯛には縁が程遠かったのでした。結局ボーズを前回の日立久慈のテンヤ釣りに続けて食らってしまいました。他には反省 棚の取り方がだめだったので、生体反応も一回餌を齧られただけでした。最後までさんざ沖アミを撒き続けて、付けエサも一番高いのを使ったのに、全然かすりもしないまんま帰ってきました。孫の入学祝に届ける目標は霞みに消されてしまい、弓場は寝ても手指の痛みが消えずこれはかなり厳しいものでした。Dscn0691

2019年4月 7日 (日)

日立久慈の一つテンヤではボーズを食らったので

真鯛の乗っ込みの始まった情報に伊藤名人から一緒にもう一人と誘いがあって、こちらは先月久里浜の平作丸で石鯛で久しぶりのコマセ釣りをやったばかりだったので、Img_0466 (その時のサニービシ80号しゃくり繰り返しで、腕や手指が痛くなってまだ治っていないのだが)真鯛のコマセ釣りは長い間やっていなかったが、出かけることにした。支度を準備したが、昨日の釣り番組では、長ハリス10m超を食いが悪いからと なんと4号から3号へ替えたり、チモトにガン玉をかませたり、いろいろやっていたのを見たが、あんなに長いハリスでは絶対に手前祭りをするに違いないので、こちらは寺泊で10年前にテーパーにしても8mで絡ませてしまったことを思い出しながら、Img_0468 自作を何セットか準備したのであります。

2019年4月 6日 (土)

針桐を天ぷらで食べました。

昨日採取してきたのを天ぷらにして食べました。一緒にウドとレンコンとピーマンを揚げて、野菜天ぷらでした。この前桜の花の塩漬け保存したのを、「てんぷらはどうしても茶色か緑いろだけで寂しいから、ピンク色を添えよう」と話していたのに、粉を溶いて油を温めたらもう忙しくなってしまい すっかり忘れてしまいました。Dscn0690 Dscn0689

2019年4月 4日 (木)

山菜 針桐を採取してきた。

今までは、海釣のタモの先端へバールを括り付けてやったり、ロープの先っちょに錘を付けて投げたりして

何年も毎回苦労していたのだが、今回はキノコの会長さんから専用工具を借用してきたので、楽に収穫できたのでした。Dscf3313

今夜は学生時代の同期と久しぶりに秋葉原で逢うので、天ぷらネタにこの針桐を手土産に持って行ってやるのです。

2019年4月 1日 (月)

キノコの会の花見は濃い霧の朝準備に掛かって、昼頃まで寒かったのですが

昼過ぎになってやっと青空が出て公園がにぎやかになったんですが、朝は昨日の雨の後濃い霧が立ち

込めて天気予報より寒さがきつくてビールで乾杯ではなくてお湯割りでスタートしました。

Img_0450 Img_0449 Img_0437

花を楽しむよりも、持ち寄ったそれぞれのこだわり食材をあれアコレ楽しむ会になったのでした。

1年以上熟成した自家製生ハム(今年のはボーデンに詰めて作った特製ハム)・自宅敷地に建築した

燻製専用小屋で自家製したイブリガッコ・里山から採取した山菜各種。私も長崎の人から教わって

制作したカエリを、キノコの会らしく香茸おにぎりとやはり専用燻製器で作成した燻製チーズなどが

並んだので、やがて好天気になって周りに凄い人出になったころには皆酒も進んで、不足し追加を

購入してくるほどになったのでした。後から駆けつけた人もいたので,うたげはまだ尽きない時間に

私は(我が団地の駐車場の抽選結果で場所の移動締め切り時間になったので)先に切り上げて帰宅

したのでした。

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »