« 免許更新はえらく面倒になってしまった。 | トップページ | 一か月ぶりに近くのラジオ体操へ参加してきた。 »

2018年11月 2日 (金)

片づけてしまおうと思ったパセリが元気で頑張っているのですが

今年5月近間のクリニックから紹介状を出してもらってかかった日医大の皮膚科の1か月苦しんだ蜂窩織炎の怖さだけではなくて、去年2月から通っているリュウマチ膠原病科杏林大学病院にも痛くて足を引きずるようにして一昨日一日がかりで診てもらってきた。
結果的には 日医大の皮膚科からは、「これはもう内科の問題で有り、皮膚科では処方しようがない」と言われて、杏林大学病院へ訴えたのだが、去年から処方してもらっている筋痛症のステロイド剤と皮膚科の抗生剤の双方のバッテエングで足の痛みが発生しているのを調整が難しいらしい。仕方がないから、痛み止めのロキソニンで応急処置するしかないのだそうで、昨日から一日一回服用している。朝起きて両足が手を膝に当てないと立てず、右足裏が足を突くと激痛が走る、左ひざは階段を歩くときやベッドに乗せようとすると足が痛くて中折れする症状が、少し和らいでいるが、薬が切れたらどうなるのか、心配な毎日で、これは何時まで続くぬかるみぞ!なのであります。
昨日はようやく杖を突かないと歩けないみたいなビッコを引きながら状態で教習所へ行ってきた。ついでに母の顔を観に施設へ寄ってきたが、おかしな格好で歩いているのを見せずにいられず、これでは見舞に行くことにはならないので困ったもんなのであります。Dscn0374

« 免許更新はえらく面倒になってしまった。 | トップページ | 一か月ぶりに近くのラジオ体操へ参加してきた。 »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 免許更新はえらく面倒になってしまった。 | トップページ | 一か月ぶりに近くのラジオ体操へ参加してきた。 »